沼津高専地域創生交流会は発足して8年が経ちますが、コロナパンデミックの影響もあり、十分な活動ができていない時期が続いていました。
しかし、コロナショックから日本が再生していく中で、地域経済への期待が高まり、沼津高専が地域で果たす役割も一層重要になってきています。
昨年度から再開した地域創生テクノサロンの第3回目は、RESAS(地域経済分析システム)及びe-Stat(政府統計の総合窓口)を用いた沼津市の産業活性化事例を紹介します。
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