研究助成

 教員の研究活動のうち、文部科学省を始めとする外部機関等が公募する競争的研究資金助成制度に応募し採択された研究課題への助成金等、外部団体より受けた研究助成金を以下表に示します。

科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金/科学研究費補助金)平成30年度

採択年度課題名代表者・
分担者
教員名 研究期間研究種目
H30オンマシン自動磨き加工用5軸CAMシステムの開発代表者藤尾 三紀夫H30~H32基盤研究(C)
自己ガイド法によるナノ構造の巨視的配列化と15Tbit/inch2記録媒体の作製代表者小村 元憲H30~H34
視感度低下の原因となる網膜層特定のためのパターン形状可変式網膜電図の開発代表者鈴木 尚人H30~H33
検査者の手技・経験・感覚を変換する創発協調ロボット制御の確立代表者青木 悠祐H30~H32若手研究
レーザー加工によるPMMA・MDF材の多孔スリットに関する研究代表者中川 秀則H30~H30奨励研究
H29Studying supernova explosions via their neutrino emissions分担者住吉 光介H29~H31新学術領域研究
(研究領域提案型)
茶で検出されたニコチンの内生要因の解明分担者古川 一実H29~H31基盤研究(B)
社会実装能力涵養のためのコンテスト教育有効性の分析解明とその効果向上研究分担者青木 悠祐H29~H31
北朝隋唐諸政権と多元的社会-「府兵制」下の地方軍府と地域社会を中心に代表者平田 陽一郎H29~H31基盤研究(C)
導体のエッジ特性を考慮した超高精度三次元電磁波解析法の開発と応用代表者芹澤 弘秀H29~H32
可解多様体上の局所共形ケーラー構造について代表者澤井 洋H29~H31
数理生態学に現れる自由境界問題の解の形状と伝播現象の解明代表者松澤 寛H29~H31
高温下で複合荷重を受けるガスケット付きフランジ締結体の漏えい防止対策の確立代表者小林 隆志H29~H31
新規ナノ材料を利用した細菌性魚病に有効で実用的な水産用侵漬ナノワクチンの開発代表者三留 規誉H29~H33
市町村提携のためのパートナー探索手法の開発代表者西口 美津子H29~H31
覚醒時視覚認識における一次視覚野の働き:動的スパース情報表現のメカニズム分担者宮下 真信H29~H31
複屈折計測を原理とする血液中フィブリン可視化システムの研究代表者横山 直幸H29~H31若手研究
H28分子グリッド配線技術による分子回路工学の創成分担者小村 元憲H28~H30基盤研究(A)
聴覚野の情報表現に関する数理モデル研究:連続聴効果を例として代表者宮下 真信H28~H30基盤研究(C)
複数高専と民間企業の連携によるロボットを活用した生産システム制御技術者の育成代表者三谷 祐一朗H28~H31
クラスター計算によるガスセンサおよび湿度センサのセンサ表面での反応解析代表者藤本 晶H28~H30
FPGAによる温度・速度の完全多点計測法の実用化と乱流輸送に及ぼす成層効果の解明代表者大庭 勝久H28~H30挑戦的萌芽研究
H276次元ボルツマン方程式により探る多次元超新星爆発メカニズム代表者住吉 光介H27~H31基盤研究(C)
近未来予測型農業を拓くIoT×ビッグデータの研究と実証代表者山崎 悟史H27~H30
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