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本校から5名の学生が挑戦していた「第56回全国高等学校生徒英作文コンテスト」(全国英語教育研究団体連合会主催)の結果が発表され、制御情報工学科2年の村松佑真君が書いた英作文が見事、入選しました。

「2・3年生の部」の今年度の題目は、“The Importance of Diversity”で、全国から948編の応募があった中で、120名に賞が与えられました。村松君は、様々な意見や考えを受け入れることの重要性について、自らの体験を交えながら力強く表現した作品を仕上げました。

本校から、標記コンテストにおいて4年連続で入選者が誕生したことになります。これは、全国の学校の中でも素晴らしい成績であり、これまでの参加学生諸君の努力に敬意を表するとともに、来年度も村松君に続く学生が出てくることを期待しています。

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