記事の詳細

6月14日(水)に、全学生と全教職員参加による地震防災訓練を実施しました。

今年度は、緊急地震速報の後に地震が起こった場合を想定して、安全かつ速やかに避難場所に移動し、担任の先生が安否の確認を行うという内容の訓練でした。
約1,100名の学生の避難と安否確認は、15分ほどで終了しました。

実際に地震が起きた時には、避難後の安否確認が完了した段階で学生が保護者に連絡を取り、クラス担任と相談の上、帰宅が可能な者から帰宅します。
そして帰宅後には、必ず安否確認の報告を学校にする必要があります。

関連記事

ページ上部へ戻る