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10月6日(日)に実施された「中学生のための体験授業」に、教育後援会 教育部会員が現役保護者として参加しました。共通教室3で実施の進学相談会に教職員と同様のブースを設けていただき、今年度部会員とOB部会員が多くの来訪者の相談に対応しました。

夏の「1日体験入学」で実施した相談会では、寮生活や選考基準に関する不安等の相談が多くありましたが、今回は授業やクラブ活動の様子等、より具体的な質問が増えました。吉田教育部会長は「中学生保護者が安心して子どもを沼津高専に送り出せるよう、早い段階で情報が届くようになって欲しい。今日の活動が学校入試広報の一助となることができたら嬉しい。」と語りました。

2回の相談会で受けた質問等は取り纏め、10月期の教育部会において議題の1つとして検討する予定です。

教育部会の活動については11月末~12月に開催の支部会で報告いたします。

IMG_3042本文写真

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